吉野石膏株式会社


太陽光発電による二酸化炭素排出削減量

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吉野石膏では、2012年より自社の敷地内を利用し太陽光パネルによる発電を進め、太陽光パネルで発電した再生可能エネルギーを活用することで、地球温暖化の原因である化石燃料からの転換を推進しております。

2025年の太陽光発電量は、21,935MWh(累積)となりました。この発電量に相当する二酸化炭素排出削減量は、9,542tであり、スギ林954haとなります。

  • 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 12 つくる責任 つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を
  • 15 陸の豊さも守ろう
太陽光発電量 CO₂排出削減相当量 CO₂吸収相当量
(杉林耕地面積当たり)
202512

1,233MWh

536t

54ha

2025年累積

21,935MWh

9,542t

954ha

自然エネルギーの使用拡大の取組